長和町ふるさと納税のご案内

公開日 2016年12月01日

最終更新日 2017年02月06日

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ふるさと納税のお申し込みはこちらから!

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 新着情報!! 

  平成28年11月  お礼品を追加しました!!詳しくはコチラ ↓↓↓↓

            http://www.town.nagawa.nagano.jp/docs/2016111800017/

  平成28年12  平成28年ふるさと納税の受付期限について!!詳しくはコチラ ↓↓↓↓

            http://www.town.nagawa.nagano.jp/docs/2016120900050/

 

長和町ふるさと納税のあらまし

 町勢発展と豊かな自然や伝統文化等の財産を永く後世まで引き継ぐため、郷土に愛着をもち魅力あるふるさとの発展を願う方々から寄附金を募り、これを財源として町づくりに役立たせていただきます。どうぞ皆様方のご協力をお願いいたします。


 

寄付金の活用方法

 寄附金は、「長和町ふるさと納税基金」に積み立て、予め寄附者に次の5つの「美しの郷」事業のうちから選択いただき、その財源に充てていきます。特に寄附者が希望されれば、他に指定する個々の事業に充てることもできます。

 

 

「美しの郷」事業について

  • いつまでもみどり「耀き」つづけるやすらぎの郷事業(生活環境)
    長和町の宝物である美しい自然環境の保全、循環型社会の形成による環境にやさしく、やすらぎと潤いのあるまちをめざし、交通体系や道路網、住宅、憩いの場 などの整備を進めるとともに、「自分たちのまちは自分たちで守る」という意識の高揚を図るなど、防災や防犯、交通安全にも配慮した快適で安全な町づくりを 進めます。
  • 未来に向かって「耀く」地域の産業をおこす郷事業(産業振興)
    立地条件や特性を活かし、自然と調和した産業づくりを進めます。そのために、観光資源を活かした取り組み、各産業を担う人材の育成や起業・新分野進出への 支援、農業や観光を中心とした各産業間の連携の促進、情報通信網を活かし消費者との関係を深め、生産・流通において本物志向対応できる体制基盤の整備など を図ります。
    依田窪病院を核としながら医療・福祉分野の関連施設誘致を図り、若者の雇用や定住を推進します。
  • ひととして「耀き」続けるやさしいぬくもりの郷事業(保健・福祉・医療)
    少子化や核家族化、女性の社会進出が進む中、住民が健康で互いに助け合い、誰もが安心して暮らすことのできる環境づくりを推進します。
    これまでどおり保健・福祉・医療の緊密な連携のもと、お互いに助け合い、人が人として耀くやさしいまちをめざし、健康づくりの推進や地域に根ざした医療体制の強化、高齢者や障がい者、児童などすべての住民が安心できる福祉の充実に努めます。
  • 太古の「耀き」を育む郷事業(教育・文化)
    「まちづくりはひとづくり」子どもたちの個性を伸ばし豊かな心を育むための教育を推進します。地域における自然の大切さ、歴史・伝統・文化の重要性の認識、地域産業への意識の向上を図り、学校・家庭・地域が一体となって、ふるさとを誇れる子どもたちを育成します。
    人の心を豊かにし活力の源とするため、共に学び教えあう生きがいあふれる生涯学習と生涯スポーツの振興、そして、人材の育成を図ります。
  • 笑顔と笑顔が「耀く」ささえあいの郷事業(住民と行政の協同)
    住民が地域活動や交流事業に積極的に参画することで、役場と住民とが一体となった行政を進め、大人も子どもも、男性も女性もまちづくりに対しての共感が生 まれるよう努めます。住民参加が容易にできるような組織づくり、住民との共同責任による行政運営を進めます。地域間交流を一層促すとともに、あらゆる活動 に男女が等しく参画する男女共同参画社会の形成をめざしながら、効率的・効果的な行政運営を進めます。

 

お礼の品について    

 長和町より感謝の気持ちを込めて、お礼品をお送りします。品物の詳しい内容はカタログをご覧ください。

 

寄附金額

内容

5,000~10,000円

長和町奨励品Aコースより1品

10,000~50,000円

長和町奨励品Aコースより3品

50,000円以上

長和町奨励品Bコースより1品

 

お礼品カタログ(Aコース)[PDF:5MB]

お礼品カタログ(Bコース)[PDF:5MB]

宿泊補助券取扱施設一覧[PDF:172KB]

 

【留意点】

 ※お礼の品は寄附納入確認後、業者の準備が整い次第発送となります。

 ※Aコースより3品お選びいただく場合、業者ごとの発送となりますので商品到着日時にはばらつきがあります。

 ※個人情報(住所・名前・電話番号)を業者へお知らせします。あらかじめご了承ください。

 

 

 ワンストップ特例制度について

【ワンストップ特例制度とは?】

・通常、所得税・個人住民税の控除を受けるためには、ふるさと納税をした翌年に確定申告を行う必要があります。しかし、平成27年4月より一定の条件を満たす寄附者を対象に、確定申告不要で控除を受けられる手続の特例(ふるさと納税ワンストップ特例制度)が創設されました。対象になる条件は下記をよくご確認ください。

・この制度は、寄附者が寄付先の自治体(長和町)へ申請を行い、寄付先の自治体(長和町)が、その方の住所地の市区町村への控除申請を代行することで、個人住民税の控除を受けることができる制度です。

・確定申告をされる場合、所得税と個人住民税から軽減を受けることになりますが、ワンストップ特例申請の場合は、寄附の控除は所得税の軽減相当額を含め、すべて翌年度の住民税控除で行われるので、所得税還付はありません。

 

【ワンストップ特例制度対象の条件】

(下記の全てを満たす方が対象となります。)

○確定申告が不要な給与所得者等であること

○ふるさと納税先団体が5団体以内であること

 

【手続き方法】

1.)   「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」の準備

 ふるさと納税寄附申込みの際に申込んでいただいた方には受領書と同封でお送りいたします。手元にない場合は、ホームページからも印刷できます。

2.) 「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」の記入

 記入例を参考に、必要事項を記入してください。漏れがないようにご注意ください。

3.) その他の必要書類を手元に準備

 2016年のマイナンバー導入に伴い、なりすまし防止のために「個人番号確認の書類」と「本人確認の書類」のコピーを申請書と一緒に郵送することが必須となりました。ご自身のマイナンバー受け取り状況に合わせて、以下の表の書類を手元に用意してください。

 
セル

【機種依存文字】「個人番号カード」

をお持ちの方

【機種依存文字】「通知カード」

をお持ちの方

【機種依存文字】「個人番号カード」

「通知カード」

のどちらも手元にない方

個人番号

確認の

書類

個人番号カードの裏のコピー

通知カードのコピー

個人番号が記載された

住民票の写し

本人

確認の

書類

個人番号カードの表のコピー

下記いずれかの身分証のコピー

・運転免許証

・運転経歴証明書

・旅券(パスポート)

・身体障害者手帳

・精神障害者保健福祉手帳

・療育手帳

・残留カード

・特別永住者証明書

※写真が表示され、氏名・生年月日・住所が確認できるようにコピーする

下記いずれかの身分証のコピー

・運転免許証

・運転経歴証明書

・旅券(パスポート)

・身体障害者手帳

・精神障害者保健福祉手帳

・療育手帳

・残留カード

・特別永住者証明書

※写真が表示され、氏名・生年月日・住所が確認できるようにコピーする

 

※マイナンバーに関する詳しい内容や、その他の番号確認・本人確認については総務省のホームページを参照ください。

   http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/01.html

 

4.) 「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」とその他の必要書類を郵送する

 申請書及びその他の必要書類の準備ができたら、長和町へ郵送にて提出してください。

 ※押印が必要な為、FAXやメールでの提出はできません。

 ※万が一申請書記載事項に変更があった場合(住所変更・寄附金額の変更・etc)は、申告特例申請事項変更届出書の提出が必須となりますのでご注意ください。

 

 申請書等ダウンロード

長和町ふるさと納税寄附のご案内[PDF:242KB]

寄附申込書[PDF:53KB]

申告特例申請書[PDF:4MB]

 

 

 

お問い合わせ

企画財政課 管財係
住所:〒386-0603 長野県小県郡長和町古町4247-1 長和町役場2F
TEL:0268-75-2042
FAX:0268-68-4139

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